風俗の指名無しはギャンブル

指名しないで運だけで風俗嬢と遊んだ体験談

風俗と言うより別宅って感じ

住宅街の外れの小さな町工場の二代目として、親子ほど離れた従業員に囲まれ、工場内作業と経営の勉強に追われる毎日です。数年前に急逝した父に雇われた彼等に認めて貰うには、正直随分苦労しました。自分の会社なのに物凄い疎外感に襲われ続ける感覚が抜けず、ノイローゼの一歩手前だったに違いありません。そんな私が紙一重で踏ん張れたのも、デリヘルという最高のサービス有ればこそでした。他の風俗店に足を運んでも、とても羽目を外したりエンジョイ出来ない精神状態でしたが、女の子と2人きりのサービスタイムは、エッチなプレイよりも自分にとって「女性に甘えられる」貴重な時間でした。勿論今も仕事で煮詰まった時には、車を走らせ隣町まで移動から、デリヘルのお世話になっています。私にとってのデリヘルは風俗というよりも、その日限りの別宅って感じです。今のところ他の風俗に足を運ぶつもりはなく、デリヘル1本が丁度分相応ですし、何より自分にマッチしていますね。

投稿日:2017年4月17日

これからデリヘルを楽しむのだっ

コンプライアンスって言うんですか・・・よくわからないカタカナ英語は苦手ですが、これの遵守がどうのこうのから、自分の仕事に関してはあまりペラペラ話してはならないらしく・・・とにかくそんな男です。そしてデリヘル命です・・・って言葉にするとイエローカードらしいのですが、デリヘル無しの人生など考えられません。第一風俗自体が合法的な商売ですから、どうして自分の商業が理由で、この魅力溢れる世界を声高に話す事を咎められるのか、正直物凄いストレスです。こんなストレスを発散させてくれるのも風俗ですから・・・ほらキチンと筋が通っていますよね。とにかく風俗の女王様は世の全デリヘル嬢に他なりませんし、そんな彼女達の中の1人と、今日もこの後最高の時間を過ごさせていただこうと思っているんですよ。お察しの通り、お堅い仕事は理不尽と我慢の連続です。そんな全てを最高のテクニックで、今から吹き飛ばしてもらって来ます。そしたら普段の冷静沈着な私に戻れますから。じゃ、行ってきます!