風俗の指名無しはギャンブル

指名しないで運だけで風俗嬢と遊んだ体験談

お手製サイコロで風俗チョイス

いわゆるフリーターですが、僕の場合はハードな短期間の仕事でガッツリ稼ぎ、反対にボンヤリ過ごす時間もたっぷり確保と、この部分だけを取り上げれば何とも優雅なライフスタイル。その他にもパソコンを活用した副収入があって、人並みの生活に困る事はありません。ある日ぼんやりと無料のエロ動画配信を眺めていたら、何となくムラムラしてしまい、昼間から風俗のお世話になろうと、自分でこさえた風俗のジャンル選びのサイコロを振りました。何ともふざけていると笑うでしょうが、これも人生と風俗の僕流の楽しみ方です。ところが不思議な事にタネも仕掛けも無いこのサイコロ、かなりの確率でデリヘルばかりを選択するのです。そのせいか妙にデリヘル道を極める風になってしまい、気づけば他の風俗への関心も薄れ、お気に入りのデリヘル嬢に熱を上げてしまっています。これも天のお導きだと思うのですが、みなさんもぜひサイコロチョイスでの風俗選び、ぜひ一度試させてはいかがでしょうか。

投稿日:2017年5月9日

奥手の塊だった不良がデリヘルで大変身

学生時代は優等生とは真逆の私は腕っ節にもそれなりの自信を持っていましたが、一方女性方面は「からっきしダメ男」で、不良仲間からも呆れられる程、一瞬にして純情少年になってしまうばかり。そんな自分を見兼ねたのか興味半分だったのか、先輩格に無理矢理引きずられて行ったのが風俗でした。相手してくれた風俗嬢も、すっかり観念した当時の私はさぞや変わったお客だったに違いありません。その後も縦関係が絶対の不良の世界、先輩は事ある毎に風俗店に私を連れ回す中、私がブレイクスルーする瞬間が訪れました。それがデリヘル初体験だったのです。デリヘル嬢とツーショットでホテルに入る様子を先輩達は陰から見て笑っていましたが、この時の女の子に対し、説明のつかない安心感と言うか、母親や姉に甘えるような不思議な気持ちを覚えたのです。マザコンやシスコンと言われる何かが自分の中に存在していたのでしょう。それでもこの日を境に見違える程デリヘルと女の子に積極的になったのも事実です。先輩達が首を捻っていたのも面白かったですね。