風俗の指名無しはギャンブル

指名しないで運だけで風俗嬢と遊んだ体験談

デリヘルは僕を詩人にさせてくれます

彼女いない歴も随分長くなっていますが、特に寂しさや不自由を感じる事はありません。趣味はパチンコと競馬を少々の「単なるオッサン」ですが、結構勝率も高く、お小遣いには不自由していません。こんな男がギャンブルの戦利金の使い道は当然オンナ絡み・・・ご明答の風俗です。あれこれと平均的に楽しんでいますが、ピンポイントで外せないのはやっぱりデリヘル。出掛けるのが億劫な雨の日などは自宅までデリヘル嬢にご足労願いますが、部屋の掃除と整理整頓日になるので、デリヘルエンジョイ当日が1番片付いていて、前日はご想像されない方が良いかな?こんなふうに風俗が堕落した生活スタイルを整えてくれる訳ですから、自分にとってはやはり欠かせません。それともう1つ、やっぱりデリヘル嬢が帰って行く時に感じる「やっぱ彼女が欲しいかも・・・」って感覚が、忘れかけていた切なさを思い出させてくれて、これが風俗サービスの余韻とコラボレーションを奏でると言うか、何だか詩人にさせてくれるのも不思議な魅力ですね。

投稿日:2017年6月26日

生まれ育った故郷は風俗街と隣り合わせ

通っていた小中学校とは目と鼻の先が風俗街という、言葉を選べば「荒っぽい土地柄」で育ちました。派手な化粧のお姉さんや強面のオジサン達とも仲良しで、今の教育関係のお役所の方々からすれば「忌々しき事態」ってところでしょうが、大人になるまで自分達からすれば「こんなもの」でしたね。デリヘルとか風俗とか、そんな言葉もごく自然に目や耳に飛び込む環境でしたから、何だか怪しい世界なのだろうと思いつつ、程無く想像通りの正体だったと知ったのも早く、やはりマセガキってヤツだったのでしょう。そんな故郷というか生まれ育った町に戻れば、やはり地元風俗にも里帰りが欠かせません。さすがに俺を知るデリヘル嬢などいませんが、それでもお国言葉でのエッチなお喋りからのサービスタイムは「帰って来たぞ」って感じになりますね。この前など時間が無くて、デリヘルだけ楽しんで実家に顔を出さず、それが近所の口コミでバレてしまい、母親が怒ってしまって参りましたよ。