風俗の指名無しはギャンブル

指名しないで運だけで風俗嬢と遊んだ体験談

出張に行ってイカされて

珍しいケースだと思いますが、僕の風俗デビューは後輩に誘われて体験したデリヘルでした。転職して来た1年下のそいつとコンビを組んでの出張中、突然「今からデリヘル嬢呼びますけど、先輩の分も手配しましょうか」とサラリと話し掛けて来たのです。「出張イコール風俗イコールデリヘル」という方程式らしく、先輩の僕に気を遣ったつもりだったのですが、風俗とは無縁とも白状出来ず、正直不安一杯で「おう!頼むぞ」と答えてしまいました。それでも興味深々だったのも事実で、緊張しながらデリヘル嬢の到着を待ちました。そこから先は彼女に全てリードしてもらうサービスタイムでしたが、これで一気にデリヘル開眼!それまでは正直かったるかった出張を、待ち望むどころか積極的に「自分が行きます」モードのアクティブ社員に変身してしまいました。出張に行って風俗でイカされて、文字通りイケイケ社員として頑張っています。次はどこの街でどんなテクニックと出会えるのか、ワクワク感が静まりません。

投稿日:2017年8月22日

自分がおじいちゃんになっても

紅葉狩りの季節など、自分の両親の年代の男女のグループ交際みたいな団体が、リュック背負って待ち合わせてから集団移動している風景によく遭遇しますよね。「老いらくの恋」と言っては失礼でしょうが、本命のおじいちゃんやおばあちゃん目当てが露骨な人も多く、自分の未来を考えてしまいます。そんな私が恋焦がれる相手は風俗嬢。特定の相手じゃなく、その日サービスしてくれた風俗嬢がその日の心と身体の恋人です。そんな風俗ライフの中でも、やっぱりデリヘルは格別です。店に足を運ばない分、恋愛感覚をより感じられますし、デリヘル嬢の心遣いっていうのか、さり気ない優しさも格別です。この先70歳とかになって、ムスコもすっかり元気をなくしてしまった時にも、少ない生活費を工面してデリヘル嬢に、その頃はエッチサービスというより介護に近いお世話になっているのかな・・・グループ交際に鼻の下を伸ばす自分は想像出来ませんので、やっぱり「こっち」でしょう。