風俗の指名無しはギャンブル

指名しないで運だけで風俗嬢と遊んだ体験談

女性に囲まれた職場だからこそ

長年地域密着のスーパーに勤務しています。最初はアルバイトから、配属先の生鮮食料品売り場の上司に仕込まれ、手前味噌ですが職人としても何とかやっていけそうな腕を身につけた自信があります。気づけば年上のパートのおばさんの上司として、現場を仕切る立場になってしまいました。「しまった」というのは結局、自分自身で料理が出来る上に勤務時間も不規則で、40歳を大きく過ぎた今でも独身という、実は内心寂しさを覚えていたりするから。悪友達は「女に囲まれて結構な職場だな。綺麗な人妻とイイ関係とか無いのか」などと無責任に言いますが、正直彼女達は言う事も聞いてくれず、私の女性恐怖症に繋がっていたりします。ですから欲求発散は専ら風俗です。中でも風俗サービスで1番癒されるデリヘルがお気に入りです。彼女が居ない寂しさもデリヘル嬢とのイチャイチャタイムで忘れられますし、冴えない40男にも優しくサービスしてくれるので最高です。ちなみにパートのオバサン達は勤務先の近所に住んでいますし、万一デリヘル嬢との待ち合わせが見つかりでもすれば一大事。ですからわざわざ隣の市の風俗サービスを利用しなきゃならないのが、面倒と言えば面倒ですね。

投稿日:2017年9月22日

ダンディズムと風俗

誰にもルーティンというか、何科に臨む時のお決まりの一連の流れってヤツがありますよね。自分の場合は「理容室経由デリヘル」です。根っから風俗好きの私ですが、やはり財布の中身は無視出来ず、月に1回と決めて我慢しなくてはならず、ならばと同じサイクルの散髪と風俗を絡めているのです。勿論頭も髭もサッパリからデリヘル嬢のテクニックであっちの方もスッキリと、その日は特別な1日となります。勿論デリヘル嬢からも毎回髪型を褒めてもられますし、こうした細やかな部分に気づいて明るく話してくれるのも、他の風俗と比べてデリヘルがお気に入りのポイントです。こうなると下の毛のお手入れもしっかりせねばなりませんが、さすがに手が回り切っていません。理容室からメンズエステ経由のデリヘル・・・理想的な流れですが、先立つ軍資金がこれでは続きません。風俗と彼女達の魅力をよりダンディに楽しむには・・・結局結論は「給料上げろ!」ってのがホンネです。