風俗の指名無しはギャンブル

指名しないで運だけで風俗嬢と遊んだ体験談

デリヘル代を稼ぐべく頑張っています

私の勤務先は昔ながらの飛び込み営業一辺倒。全員が上っ面だけのヤル気を演じる、差し詰め決起集会みたいな朝礼を済ませれば、チームを組んでセールス地域へと散らばって行きますが、勿論多くの同僚はネットショップへ直行や、あるいはそのまま帰宅から昼寝など、社員の定着率はズバリ下の下。そんな中私はそれなりに真面目にセールスに打ち込んでいます。理由は単純明快で、契約を取れば成功報酬が結構大きく、頑張ればキチンと見返りが得られるからに他なりません。極端な話グラフさえ上に延びていれば我が物顔が許される環境ですから、好調時にはそれなりに豊富なお小遣いで、昼間から1人気ままな風俗タイムを楽しんだりもしています。中でもお気に入りはやはりデリヘルですね。ホテルでリラックスからのデリヘル嬢の濃密タイムでスッキリから、残りの時間もゆったり過ごし、仕上げは嘘八百の営業日報をサラサラと仕上げて1日の終わりです。反対に大きな契約が取れた時には、その夜にお祝い気分で風俗街に繰り出す事もありますが、それでも自分的には「風俗イコールデリヘル」の方程式が揺らぎません。来月もデリヘル満喫分のお小遣いを稼ぐべく、適当に頑張りますよ!

投稿日:2017年11月25日

あの日のデリヘル嬢と再会を果たすまで

いわゆる土地持ちと言うのでしょうか、お金には不自由しない星の下に生まれた私です。他人の釜の飯を喰う経験も無く、親が残した不動産を管理と言うより食い潰しながら、気づけば五十歳が視野に入って来ています。私には任せられないと、既に嫁ついて随分になる姉が亡き父の会社というか、そんな法人組織を取り仕切っています。勿論役員報酬と言うのかお小遣いを貰っていますが、正直「ただ生きているだけ」感が拭えぬ人生です。男性としての魅力が有るハズも無く、近寄って来る女性はお金目当てばかり。結局寂しさを紛らわすべく、費用は自分持ちで仲間を誘っての風俗豪遊が唯一の楽しみとなってしまっていました。そんなある日にお相手をお願いしたデリヘル嬢の優しい対応に、大袈裟で無く何だか救われた気がしたのです。その日を境に他の風俗には見向きもせず、デリヘル一辺倒の毎日・・・もちろんもう1度、あの日のデリヘル嬢を指名したいのですが、以前の店にもどこにも姿が見当たりません。それでもお金には困らない私です。世間様から反感を買おうと何だろうと、再会を果たすまで風俗を続ける決意です。何だか初めて人生のノルマを与えられた気分ですね