風俗の指名無しはギャンブル

指名しないで運だけで風俗嬢と遊んだ体験談

見合い結婚の相手が超ヤキモチ焼きで

砂浜で遊ぶ女性
自宅の1階部分を店舗にした、喫茶店と定食屋さんの中間のような店を切り盛りして、今年で丸15年になります。いわゆるUターン組と称せなくもありませんが、実際には都会で夢破れて親元に転がり込み、資金的な援助を仰いでの開業でした。華やかな都会暮らし時代には風俗にハマった時期もあり、まだインターネットが普及前の時代、電話予約でデリヘル嬢とのエッチな時間も随分楽しみました。当時は一部歩合制の営業職で、それなりの成績を上げていましたから、時には成績が伴わぬ部下を伴い、若造の分際で風俗街を闊歩したり、デリヘルの楽しみ方の講釈を垂れたりと、今振り返れば生意気な若造だと映っていたに違いありません。そんな私も40半ばでようやく嫁さんを貰いましたが、こいつが予想外のヤキモチ焼きで、田舎町の道路沿いのこの店に、若い女性のお客さんが訪れただけで、不機嫌が露骨過ぎて困っています。結局言い争いから僕が飛び出し、向かう先は隣の少し大きな町。勿論お目当てはデリヘルサービスです。どうせ理不尽なヤキモチを焼かれるなら、風俗ならではのエッチタイムを満喫から喰らってやろう・・・そんな半ば開き直りの毎日です。

投稿日:2017年10月27日

社長と僕は似た者同士かも

大学時代の先輩が起業した、転職先のいわゆるベンチャー企業の営業展開は、若い世代の僕からしてもユニークと言うか斬新です。人材派遣や飲食店運営などの多角経営ですが、全国各地で新たな市場開拓をスタートさせる際には、決まって先兵隊員となる1人を住み込み状態で常駐させ、社長が時折やって来ては泊まり込むスタイルです。そしてこの社長がまた部類の風俗好きで、常駐先の社員は軒並み「風俗引き回しの刑」の嬉しい洗礼を受ける事になります。勿論彼女にフラれて自ら志願から地元を離れた僕もまた、この嬉しい洗礼と言うか恩恵をキッカケに、社長に負けず劣らずの風俗、それもデリヘルファンに変身してしまいました。未だ日の浅い土地ですので、デリヘル嬢と待ち合わせからホテルに吸い込まれる疑似デートも気軽に楽しんでいますが、先日社長からこんな一言で釘を刺されました。「取引先候補の人には見つかるなよ」・・・よくよく聞いてみれば社長自身がデリヘル嬢とのツーショットを見られてしまい、契約成立直前だった取引をフイにしてしまった経験者だとか。何だか親近感を覚えると同時に、この人の会社で働けて良かったと、妙にじんわり感じてしまいました。